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2018.01.15

次のようなケースで抜歯を検討する必要があります

歯茎に痛み・腫れなどの症状がある

親知らずがきちんと生えて来ておらず、歯茎の下に埋伏していると、隙間に汚れが溜まって歯茎で痛み・腫れなどの症状を引き起こすことがあります。

 

親知らずが原因で隣の歯が虫歯になっている

親知らずが斜め・横向きに生えて来ていると、隣の歯のブラッシングを邪魔してしまうため、虫歯の原因となることがあります。

 

親知らずそのものが虫歯になっている

歯並びの一番後ろから生えて来る親知らずは、歯ブラシが届きにくく適切にブラッシングしにくいため、虫歯になってしまうことがあります。

 

親知らずが原因で歯並びの乱れの原因となっている

親知らずが正しい方向に生えて来ておらず、隣の歯を押したりしていると、歯並びの乱れの原因となることがあります。

 

妊活中なので出産前に親知らずを抜歯しておきたい

妊娠中は麻酔の使用に制限が生じる可能性があり、さらにお口の中が虫歯や妊娠性歯周炎などにかかりやすい状態になるので、妊活中の方の中には安心して出産を迎えるためにも、事前に親知らずを抜歯しておく方もおられます。

 

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